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PERFORMERS

​出演者

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エリイ

2005年に東京で結成されたアジアを代表するアーティストコレクティブ、卯城竜太・林靖高・岡田将孝・稲岡求・水野俊紀とともに構成されたChim↑Pom from Smappa!Groupのメンバー。時代のリアルを追究し、現代社会に全力で介入したクリティカルな作品を次々と発表。主な個展に《「REAL TIMES」無人島プロダクション、東京、2011》《「Chim↑Pom」MoMA PS1、ニューヨーク、2011》《「LEVEL7feat.『広島!!!!』」原爆の図丸木美術館、埼玉、2011》《「SUPER RAT」サーチ・ギャラリー、ロンドン、2015》《「また明日も観てくれるかな?」歌舞伎町商店街振興組合ビル、東京、2016》《「Threat of Peace(広島!!!!!!)」 Art in General、ニューヨーク、2019》《「May,2020,Tokyo/A Drunk Pandemic」ANOMALY、東京、2020》。写真集に『エリイはいつも気持ち悪い エリイ写真集produced by Chim↑Pom』(朝日出版社、2014)プロジェクトベースの作品は、グッゲンハイム美術館、ポンピドゥ・センターなどにコレクションされている。

​出演:トーク・セッション「クラシック音楽の明日はどっちだ?!」Part 1「聖と俗 クラシック音楽とアートからの視点」

エリイ
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伏見 瞬

東京生まれ。 批評家/ライター。 音楽をはじめ、 表現文化全般に関する執筆を行いながら、 旅行誌を擬態する批評誌『LOCUST』の編集長を務める。2021年12月に初の単著となる『スピッツ論 「分裂」するポップ・ミュージック』をイーストプレスより刊行。「分裂」というキーワードを軸に、スピッツのあらゆる側面を語り切った骨太な一冊として注目を集める。

​出演:トーク・セッション「クラシック音楽の明日はどっちだ?!」Part 2「クラシック音楽の見た目、を考えてみる」

伏見瞬
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鈴木 沓子

ライター・翻訳家。『Banksy' s Bristol: HOME SWEET HOME【日本語版】』(作品社)、『バンクシー・イン・ニューヨーク』、『BANKSY YOU ARE AN ACCEPTABLE LEVEL OF THREAT【日本語版】』(パルコ出版)、『海賊のジレンマ』(フィルムアート社)等の翻訳や、ストリートアートや都市に関する記事や論考、書評や映画評を執筆。Twitter:@gingerhoneytea

​出演:トーク・セッション「クラシック音楽の明日はどっちだ?!」Part 2「クラシック音楽の見た目、を考えてみる」

鈴木沓子
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山本 多津也

日本最大規模の読書会コミュニティ「猫町倶楽部」主宰。1965年名古屋市生まれ。住宅リフォーム会社を経営する傍ら2006年から読書会をスタート。現在は全面的にオンライン化し毎日開催。併せて文化系のための交流サイト「猫町ラウンジ」と姉妹ブランドとして文化系のためのマッチングサービス〜猫Match!を展開中。著書に幻冬舎新書『読書会入門』

​出演:トーク・セッション「クラシック音楽の明日はどっちだ?!」Part 2「クラシック音楽の見た目、を考えてみる」

山本多津也
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坂入 健司郎

1988年生まれ、神奈川県川崎市出身。慶應義塾大学経済学部卒業。

これまで指揮法を井上道義、小林研一郎、三河正典、山本七雄、V.フェドセーエフ、井上喜惟各氏に師事。13歳ではじめて指揮台に立ち、2008年より東京ユヴェントス・フィルハーモニーを結成。2016年、新鋭のプロフェッショナルオーケストラ、川崎室内管弦楽団の音楽監督に就任。その活動は、朝日新聞「旬」にて紹介された。その後、湯山玲子氏主宰「サロン・ド・爆クラ!」にて、シェーンベルク「月に憑かれたピエロ」の連続上演を企画・指揮、2020年には、日本コロムビアの新レーベルOpus Oneより同曲をリリースした。これまで日本フィル、東京シティフィル、名古屋フィル、愛知室内オーケストラ、大阪フィル、大阪響、仙台フィルの演奏会に出演。今後も、読響、新日本フィル、神奈川フィルなどへの客演も予定されている。

​出演:クラシック爆音ディスコティーク!!! 〜踊るも、陶酔ホトケ状態になるのもご自由に

坂入健司郎
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杉田 元一

1961年生まれ。1984年から音楽雑誌「週刊FM」「レコード芸術」「POP GEAR」「What’s In?」「What’s In ES」の編集に携わりながらさまざまな雑誌へ寄稿、また100枚以上のロックやテクノのアルバムライナーノーツを執筆。現在のメインワークはクラシックとジャズのレコーディング・プロデューサー。主なプロデュース作品に「伶楽舎/武満徹:秋庭歌一具」「小菅優/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集」「吉田誠&小菅優/ブラームス:クラリネット・ソナタ集」「前橋汀子/J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」「吉田次郎/Red Line」「クリヤ・マコト、納浩一、則竹裕之/アコースティック・ウェザー・リポート」「THREESOME/Cubic Magic」「藤倉大/グローリアス・クラウズ」などがある。手がける作品のほぼ全てをスーパーオーディオCDでリリースするハイレゾ・エヴァンジェリスト。

​出演:クラシック爆音ディスコティーク!!! 〜踊るも、陶酔ホトケ状態になるのもご自由に

杉田元一
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鈴木 淳史

1970年山形県生まれ。音楽評論家・エッセイスト。「レコード芸術」「モーストリー・クラシック」「日経新聞」などに寄稿。著書に『クラシック悪魔の辞典』『背徳のクラシック・ガイド』『愛と幻想のクラシック』『占いの力』(以上、洋泉社) 『「電車男」は誰なのか』(中央公論新社)『チラシで楽しむクラシック』(双葉社)『クラシックは斜めに聴け!』(青弓社)ほか。共著に『村上春樹の100曲』(立東舎)などがある。

​出演:クラシック爆音ディスコティーク!!! 〜踊るも、陶酔ホトケ状態になるのもご自由に

鈴木淳史
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とくさし けんご

作曲家。1980年青森生まれ。

アルバム「MUSIC FOR SAUNA」シリーズ、テレビ東京 ドラマ『サ道』劇伴、Netflix「日本沈没2020」(オーケストラアレンジ)、スクウェア・エニックス「FINAL FANTASY VII REMAKE」(オーケストラアレンジ) など、その他、TV、CM、ゲーム、映像、展示などのための音楽多数。

『ととのうクラシック』など、クラシック音楽のコンピレーションシリーズ「新・クラシック セレクション」の監修もつとめる。

第20回日本現代音楽協会作曲新人賞、第10回東京国際室内楽作曲コンクール第一位受賞。

​出演:クラシック爆音ディスコティーク!!! 〜踊るも、陶酔ホトケ状態になるのもご自由に

とくさしけんご
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THE LEGEND

音楽大学を卒業し、海外留学経験やコンクール受賞歴のある男性オペラ歌手5人が、ダイナミックで重厚な声を武器に、新しいクラシック音楽の可能性を追求すべく2006年に結成した日本初のオペラユニット。結成15年を節目にさらにパワーアップした声を求め、新たなメンバーが加入。総勢8人の男性オペラ歌手が、音楽ジャンルや世代を超えて、唯一無二のベルカンティズムを目指す。ベルカンティズム宣言(BELCANTISM Declaration)ベルカント、それは19世期に確立されたオペラにおける歌唱法の一つである。時代とともに変化し、進化し続ける音楽表現の中で、現代もなお脈々と受け継がれている先人たちが残したレガシー。ベルカンティズム=それはベルカント唱法を源流に持つ、新時代を切り開く想像を超えた感動の歌声。我々は、あらゆるジャンルの音楽にこの声で挑む。

https://www.opera-legend.com

​出演:渋谷の夜、三日月屋上コンサート

   楽器と声楽 0→1ゼロイチ体験講座

THE LEGEND
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©Takafumi Ueno

秋田 勇魚

アルビ国際ギターコンクール優勝、イーストエンド国際ギターコンクール第2位及び聴衆賞受賞など国内外で受賞を重ねる。2017-20年慶應義塾大学を休学し、活動拠点をフランスのパリに移しパリ地方音楽院にてG.アビトンに師事。若手ギタリストの登竜門「旬のギタリストを聴く~Hakujuギター・フェスタ2019」のソリストに抜擢され、満員の会場にて好評を博し、「ヤマハホール10周年記念Acoustic Guitar Festival Special Concert Vol.1」に各ジャンルの実力派トップギタリストと共に出演を果たす。日本コロムビアよりデビューアルバム「AQUARELLE」をリリースし、レコード芸術の特選盤に選定される。L'atelier ISANAと題して、クラシック・ギターの音楽表現の可能性を追求するコンサートシリーズをスタート。コミュニケーションアプリで毎朝音楽が届くMorning Routine MusicやYouTube「旅ギター」が好評を博している。繊細でしとやかなに奏でる秋田の音楽は、聴く者の心を音の世界へと誘い、クラシック・ギター界にとどまらず、ジャンルの垣根を超えた音楽での活躍も期待される新星である。

​出演:渋谷の夜、三日月屋上コンサート

   楽器と声楽 0→1ゼロイチ体験講座

秋田勇魚
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©Marco Borggreve

吉井 瑞穂

甘美な音色と豊かな音楽性で世界の聴衆を魅了する国際派オーボエ奏者。東京藝術大学入学後、渡独。カールスルーエ国立音楽大学を首席で卒業。日本音楽コンクール優勝ほか、英バルビローリ国際コンクール、日本管打楽器コンクールで入賞。ベルリン・フィルのエキストラ奏者として活躍後、シュトゥットガルト国立歌劇場管の首席奏者を経て2000年からマーラー室内管首席奏者として欧州を中心に演奏活動を行う。アバドをはじめ(共演200回以上)、ヴァント、アーノンクール、ブーレーズ、ドゥダメルといった巨匠の指揮で演奏を重ねる一方、欧州の主要オーケストラ、アンサンブルから頻繁に客演首席奏者として招かれている。ルツェルン祝祭管弦楽団設立メンバー。

ソロや室内楽でも精力的な活動を展開し、N響、神奈川フィル、九響、テツラフ弦楽四重奏団、アンスネス、フロストらと共演。ニューヨークのマンハッタン音楽院、イギリス、スペイン、ドイツ、イタリア、ノルウェー、コロンビア、ベネズエラなどでマスタークラス教授として招かれ、後進の指導にあたる。東京藝術大学准教授。鎌倉市出身・在住。第49回JXTG音楽賞(現ENEOS音楽賞)奨励賞受賞。

​出演:渋谷の夜、三日月屋上コンサート

吉井瑞穂
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池上 英樹

第46回ミュンヘン国際音楽コンクール最高位。第16回日本管打楽器コンクール第2位。青山音楽賞、文化庁芸術祭音楽部門新人賞などを受賞。世界各国の音楽祭の他、富士山河口湖音楽祭、ラフォルジュルネジャポン、東京春音楽祭、仙台クラシックフェスティバル、サントリーサマーフェスティバル、軽井沢音楽祭、ロームミュージックフェスティバル等に出演。題名のない音楽会や24時間テレビなどメディアへの出演も多い。NHK大河ドラマの打楽器を担当、国民祭典や爆クラのイベントにも出演、ジャンルを超えて活動が広がっている。2021年、自身の打楽器作品「星屑の子供たち」はドイツの歌劇場で初演・録音される。昨年河口湖町に移住し打楽器・マリンバマスタークラスを開始、後進の指導にもあたる。

http://www.ikegamihideki.com

​出演:渋谷の夜、三日月屋上コンサート

池上英樹
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松下 洋

1987年生まれ横浜市出身。

洗足学園音楽大学首席卒業ならびに優秀賞受賞。東京芸術大学院を大学院アカンサス音楽賞を得て首席卒業。慶應大学SFC環境情報学部中退。タイ、中国、台湾、マカオ、フランス、韓国など世界各国でも講師や招聘奏者、国際コンクール審査員として活躍している。洗足学園音楽大学非常勤講師。第1回いちのみや音楽コンクール優勝。第4回ジャン=マリー・ロンデックス国際サクソフォンコンクール優勝。第31回日本管打楽器コンクールサクソフォン部門第2位。現在ジャズを勉強中。激辛党、将来の夢は小説家。2020年「EVANGELION FINALLY」のレコーディングに参加。

​出演:渋谷の夜、三日月屋上コンサート

松下洋
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細井 美裕

1993年生まれ、慶應義塾大学卒業。マルチチャンネル音響をもちいたサウンドインスタレーションや、屋外インスタレーション、舞台公演、自身の声の多重録音を特徴とした作品制作を行う。

これまでにNTT ICC無響室、YCAM、札幌SCARTS、東京芸術劇場コンサートホール、愛知県芸術劇場、日本科学未来館、NHK、国際音響学会AES、羽田空港などで作品を発表。第23回文化庁メディア芸術祭アート部門新人賞受賞。

miyuhosoi.com

​出演:爆クラアースダイバーvol.4「五月の渋谷の空を堪能してみる」中『5時の鐘 《渋谷》』

細井美裕
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©廣田達也

松丸 契

サックス奏者。作曲家。パプアニューギニアの山奥の村で育ち、高校卒業まで村で楽器を独学で習得し、2014年に米バークリー音楽大学へ全額奨学金を得て入学、2018年に同大学を卒業。同年日本へ帰国、以来東京近辺を中心に様々なアーティストと共演を重ねる。2020年にバンドSMTK(石若駿・マーティホロベック・細井徳太郎・松丸契)で『SMTK』『SUPER MAGIC TOKYO KARMA』、自身名義による1stアルバム『Nothing Unspoken Under the Sun』を発表。2021年にSMTK『SIREN PROPAGANDA』、m°fe『不_?黎°pyro明//乱 (l°fe / de°th)』(高橋佑成・落合康介・松丸契)をリリース。2020年より90分の即興演奏を通して空間と時間と楽器と身体の関係性を探る「独奏」を活動の一環として開始。

バンド活動と並行して以下のアーティストと共演多数:石橋英子、ジム・オルーク、山本達久、大友良英、芳垣安洋、内橋和久、Dos Monos、浦上想起、須川崇志、スガダイロー、荒悠平、Aokid、etc.

​出演:爆クラアースダイバーvol.4「五月の渋谷の空を堪能してみる」中『5時の鐘 《渋谷》』

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大谷 舞

2000年生まれ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、東京藝術大学卒業。クラシカルなサウンドと、ケルト音楽などから学んだ民族調の音の運びを織り交ぜたスタイルを得意とし、ポップス、即興演奏、民族音楽を軸に「フィドル弾くバイオリニスト」として活動。

映画、ドラマ、アニメ、ゲームなどの劇伴レコーディングにも多数参加している。また、一部のアニメ・ゲーム作品の劇中音楽にてバイオリンソロを担当。これまでの共演アーティストはNAOTO、谷村新司、AI、JUJU、森山直太朗、ほか。現在、アイリッシュバンド「Dé Domhnaigh(ジェ・ドゥーナ)」のフィドル奏者としても活動中。

​出演:楽器と声楽 0→1ゼロイチ体験講座

大谷舞
松丸契
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ミヤタコーヘイ

1999年8月19日 福岡県久留米市生まれ。

ピアニストの母,チェリストの父(宮田 浩久)の影響により2歳でピアノ、3歳よりチェロを始める。オーストラリアに渡りサザンクロス大学・ジャパンセンター記念式典に於いてコンサートを行う。ジャンルを超えた新たなスタイルを確立し、Pops, Jazz, 即興演奏に目覚める。2021年 作曲家 BENAと共にJポップシンガー ちゃんみな 『ハレンチ』楽曲を提供。avex ROYAL BRATS にヴァイオリ二スト大谷舞と共に楽曲『Tsubolu』を制作。

東京音楽大学卒業。若手音楽家の活動を支援するGauloises主宰。現在YouTuber, TikToker『ミヤタコーヘイ』として幅広いジャンルで活躍する。

​出演:楽器と声楽 0→1ゼロイチ体験講座

ミヤタコーヘイ
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石黒 謙

日本が誇るオーディオケーブル・アクセサリーメーカー、ACOUSTIC REVIVE代表。その製品は世界各国で高い評価を受けており、フランスの音楽誌diapasonにおいて三度の金賞に輝く。アジア各国で「音神」と呼ばれ、独自の音質向上術により世界最大のオーディオイベントであるドイツミュンヘンハイエンドショーにおいて関与したブースを450社中最も音の良いブースに与えられるベストサウンドアワードに3年連続で導いた。音響調整技術はオーディオに留まらず、大手レコードメーカーのスタジオやライヴハウスの音響調整など多岐に渡る。

https://acousticrevive.jp

石黒謙
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湯山 玲子

学習院大学法学部卒。著述家、プロデューサー。

著作に『女ひとり寿司』(幻冬舎文庫)、『クラブカルチャー!』(毎日新聞出版局)、『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え!』(角川文庫)、上野千鶴子との対談集『快楽上等! 3.11以降の生き方』(幻冬舎)。『文化系女子という生き方』(大和書房)、『男をこじらせる前に』(角川文庫)等。

TVコメンテーターとして、TBS『新・情報7DAYS ニュースキャスター』等に出演。

自らが寿司を握るパフォーマンス<美人寿司>、クラシック音楽の新しい聴き方を提案する<爆クラ>主宰。ショップチャンネルのファッションブランド<OJOU>のデザイナー・プロデューサーとしても活動中。日本大学藝術学部文芸学科非常勤講師。東京家政大学非常勤講師。名古屋芸術大学特別客員教授。(有)ホウ71取締役。父は作曲家の湯山昭。

湯山玲子
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